プログラム

第31回日本臨床モニター学会

「人工知能(AI)の臨床での新たな展開」

会期:2020年11月21日(土)~22日(日)

オンライン参加登録期間:2020年11月16日(月)~2021年2月26日(金)

オンライン閲覧期間:2020年12月10日(木)から2021年3月10日(水)

プログラム

特別講演1

座長:稲田 英一(東部地域病院)

「AIを有する統合がん診療支援システムの開発」

演者:小口 正彦(がん研有明病院 放射線治療科)

 

特別講演2

「ロボット麻酔システム(DOGENプロジェクト)の概要」

演者1:重見 研司(福井大学 学術研究院 医学系部門 医学領域 器官制御医学講座 麻酔・蘇生学分野)

「評価指標のある鎮静・筋弛緩と評価指標のない鎮痛を合理的に調節する方法とは」

演者2:長田 理(国立国際医療研究センター病院 麻酔科)

共催:日本光電工業(株)

 

特別講演3

座長:坂口 嘉郎(佐賀大学医学部 麻酔・蘇生学)

「病院長としてAIに期待するもの」

演者:田村 遵一(群馬大学医学部附属病院)

特別講演4

座長:長坂 安子(東京女子医科大学 麻酔科)

「新薬の誕生-FDAへの道」

演者:長瀬 逸郎(アステラス製薬(株) プライマリ・フォーカス・リード(Mitochondria))

特別講演5

座長:鈴木 孝浩(日本大学医学部 麻酔科学分野)

「新型コロナウィルス感染症関連」

演者:羽山ブライアン(がん研有明病院 感染症科)

招待講演 

座長:近江 禎子(東京慈恵会医科大学附属第三病院)

「チームで取り組む無痛分娩」

演者:加藤 里絵(昭和大学医学部麻酔科学講座)

 

招請講演1

座長:鈴木 利保(東海大学八王子病院 麻酔科)

「頭頸部手術の周術期管理‐歯科麻酔科医の立場から‐」

演者1:深山 治久(東京医科歯科大学大学院 麻酔・生体管理学分野)

「頭頸部外科手術の周術期管理-頭頸部外科医の立場から-」

演者2:三谷 浩樹(がん研有明病院 頭頸科)

招請講演2

座長:西田 修(藤田医科大学医学部 麻酔・侵襲制御医学講座)

「血液凝固モニタリング」

演者1:小高 光晴(東京女子医大東医療センター 麻酔科)

「血液凝固モニタリングにおける新しい方法論:誘電コアグロメーター(DBCM)の可能性をさぐる」

演者2:内田 篤治郎(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 心肺統御麻酔学分野)

 

招請講演3

座長:山蔭 道明(札幌医科大学医学部 麻酔科学講座)

「心臓カテーテルアブレーション時の鎮静におけるモニタリング」

演者1:稲垣 喜三(鳥取大学医学部麻酔・集中治療医学分野)

「術前スクリーニングに睡眠検査を含める臨床的有用性」

演者2:磯野 史朗(千葉大学医学部附属病院 周術期管理センター)

共催:日本メディカルネクスト(株)

シンポジウム1「手術室・ICU外での安全な鎮静を達成するために」

座長 :垣花 学(琉球大学大学院医学研究科 麻酔科学講座)

「日本麻酔科学会安全委員会鎮静WG」

演者1:原 哲也(長崎大学医学部麻酔学教室)

「鎮静ハンズオンの効果と問題」

演者2:安宅 一晃(奈良県総合医療センター 集中治療部)

「できることから始めてみよう-麻酔科医が鎮静管理体制に関与する-」

演者3:小澤 章子(静岡医療センター 麻酔科・集中治療部)

「手術室・ICU外での安全な鎮静を達成するために」

演者4:大嶽 浩司(昭和大学)

共催:マシモジャパン(株)

シンポジウム2「周術期の嚥下機能と口腔ケア」

座長:砂田 勝久(日本歯科大学 生命歯学部 歯科麻酔学講座)

「全身麻酔と嚥下障害」

演者1:関 誠(がん研有明病院麻酔科)

「口腔ケア、食支援、そして、誤嚥性肺炎予防」

演者2:菊谷 武(日本歯科大学 大学院臨床口腔機能学・口腔リハビリテーション多摩クリニック)

「術前口腔機能管理は消化器外科術後合併症を減らすか」

演者3:本多 通孝(福島県立医科大学 低侵襲腫瘍制御学講座)

「がん治療における口腔管理の意義」

演者4:富塚 健(がん研究会有明病院 歯科)

「当院における周術期の口腔管理システム」

演者5:上野 尚雄(国立がん研究センター中央病院 歯科)

シンポジウム3「周産期モニタリングと麻酔」

座長:萬 知子(杏林大学医学部麻酔科学教室)

「胎児心拍数陣痛図ネットワーク化によるDtoD/DtoP遠隔医療の標準化と有効性の検証」

演者1:亀井 良政(埼玉医科大学病院 産婦人科)

「周産期モニタリングと麻酔:凝固機能モニタリングの新たな展開」

演者2:角倉 弘行(順天堂大学医学部麻酔科学・ペインクリニック講座)

「周産期モニタリングと麻酔;無痛分娩のモニタリングとその将来」

演者3:大瀧 千代(大阪大学大学院 医学系研究科 生体統御医学講座 麻酔集中治療医学教室)

共催:フクダ電子東京販売(株)

シンポジウム4「周術期のチーム医療と働き方改革」

座長:佐和 貞治(京都府立医科大学 麻酔科学教室)

座長・イントロダクション:斎藤 繁(群馬大学大学院医学系研究科 麻酔神経科学)

「周術期のチーム医療 大阪大学における術中麻酔管理領域パッケージ研修と麻酔看護師の養成」

演者1:久利 通興(大阪大学大学院医学系研究科 麻酔・集中治療医学教室)

「周麻酔期看護師とのチームダイナミクス、日本で求める麻酔科診療とは」

演者2:長坂 安子(東京女子医科大学麻酔科)

「Technical skillsを支えるNon technical skillsの重要性」

演者3:小澤 章子(静岡医療センター 麻酔科・集中治療部)

「大学病院における周術期チーム医療 -いかに理想と現実のギャップを埋めるか」

演者4:大嶽 浩司(昭和大学)

共催:丸石製薬(株)

 

セミナー1

「高齢化社会における安全な周術期管理 -術後せん妄対策」

演者:廣田 和美(弘前大学大学院医学研究科麻酔科学講座)

共催:バクスター(株)

 

セミナー2「麻酔・鎮静および院内急変における呼吸モニタリングの有用性」

座長:川前 金幸(山形大学医学部麻酔科学講座)

「手術室外での麻酔・鎮静」

演者1:倉橋 清泰(国際医療福祉大学 医学部 麻酔・集中治療医学)

            (国際医療福祉大学 成田病院 麻酔科・集中治療科)

「院内急変の予兆とモニタリングの意義」

演者2:杉田 学(順天堂大学医学部附属練馬病院 救急・集中治療科)

共催:コヴィディエンジャパン(株)

セミナー3「周術期血圧と輸液管理」

座長:飯田 宏樹(岐阜大学大学院医学系研究科 麻酔・疼痛制御学)

「周術期 Fluid Management モニタリングの意義」

演者1:高澤 知規(群馬大学医学部附属病院集中治療部)

「周術期血圧マネージメントと血行動態モニタ」

演者2:小竹 良文(東邦大学医療センター大橋病院 麻酔科)

共催:エドワーズライフサイエンス(株)

LIVEセミナー

11月21日(土)9:05~10:05(ZOOMにて配信)

 座長:藤野 裕士(大阪大学 麻酔・集中治療医学)

「深い筋弛緩の重要性」

 演者1:北島 治(日本大学医学部 麻酔科学系 麻酔科学分野)

「適正な筋弛緩管理に向けて ~筋電図方式筋弛緩モニターの活用~」

 演者2:中塚 秀樹(川崎医科大学 麻酔・集中治療医学1教室)

共催:MSD(株)

次世代のモニタリング1「次世代の血行動態モニタリング」

座長:岡本浩嗣(北里大学医学部麻酔科学教室)

演者:藤田 信子(聖路加国際病院 麻酔科)

共催:エドワーズライフサイエンス(株)

 

次世代のモニタリング2

『モニター非装着者の容態把握に関する新しいアプローチ』 ~スポットチェックモニタSC-1800~

座長:濱口 眞輔先生

(獨協医科大学 臨床医学科 麻酔科学 主任教授)

演者:秋冨 慎司先生

(医凰会 医療機器管理部 部長・環境適応医学研究所 所長 / 日本医師会 総合政策研究機構)

演者:天野 秀紀様

(フクダコーリン事業戦略部 グループ長)

奥秋記念講演

「Contact-free unconstraint respiratory measurements with load cells under the bed in awake healthy volunteers: breath-by-breath comparison with pneumotachography」

演者:磯野 史朗(千葉大学大学院医学研究院 麻酔科学)

日本臨床モニター学会リフレッシャーコース1

座長:北村 晶(埼玉医科大学国際医療センター麻酔科)

「輸液反応性をいかに予測するか ~専門医が知っておきたい基礎知識~」

演者:石川 晴士(順天堂大学医学部麻酔科学・ペインクリニック講座)

日本臨床モニター学会リフレッシャーコース2

座長:加藤 実(日本大学医学部 麻酔科)

「機械学習が痛みを診断できるか?—脳画像のAI解析がはらむ危うさ—」

演者:倉田 二郎(東京慈恵会医科大学麻酔科学講座)

日本臨床モニター学会リフレッシャーコース3

座長:横山正尚(高知大学医学部 名誉教授 (麻酔科学・集中治療医学講座))

「ISO 国際標準化機構による呼吸モードの標準化」

演者:平林 剛(帝京大学医学部附属溝口病院)

特別企画1「ISOを語る」

座長:大村 昭人(帝京大学医学部附属溝口病院)

「徹底討論 ISOを語る 座長の言葉」

演者1:大村 昭人(帝京大学医学部附属溝口病院)

「臨床モニター機器とISO規格の背景」

演者2:宮坂 勝之(聖路加国際大学)

「国際規格(ISO/IEC)規格適合についての課題」

演者3:奥野 欣伸(一般社団法人 日本医療機器産業連合会)

特別企画2「PIMSを語る」

座長:中塚 秀輝(川崎医科大学 麻酔・集中治療医学1教室)

コメンテーター:佐和 貞治(京都府立医科大学 麻酔科学)

「JSA-PIMSと麻酔科専門研修プログラム」

演者1:中塚 秀輝(川崎医科大学 麻酔・集中治療医学1教室)

「JSA-PIMSの活用と今後の展望」

演者2:萩平 哲(関西医科大学麻酔科学講座)

「JSA-PIMSの過去・現在・未来」

演者3:讃岐 美智義(呉医療センター・中国がんセンター 麻酔科)

 

教育講演1

座長:川口 昌彦(奈良県立医科大学 麻酔科学教室)

「術中覚醒」

演者1:小原 伸樹(福島県立医科大学附属病院 手術部)

「術後せん妄予測」

演者2:里元 麻衣子(東邦大学医療センター大森病院 麻酔科)

                                                   

教育講演2

座長:内野 博之(東京医科大学 麻酔科学分野)

「新薬・医療機器開発促進とPMDAの役割」

演者:矢守 隆夫(帝京大学 臨床研究センター)

教育講演3

座長:瀬尾 勝弘(小倉記念病院 救急部(麻酔科・集中治療部))

「臨床倫理推論の方法」

演者:瀧本 禎之(東京大学医学部附属病院患者相談・臨床倫理センター/東京大学大学院医情倫理学)

教育講演4

座長:江田 英雄(光産業創成大学院大学光産業創成研究科)

「新しい脳酸素モニターの可能性」

演者:末盛 智彦(自治医科大学 とちぎ子ども医療センター 小児手術・集中治療部)

共催:アイ・エム・アイ(株)

浜松ホトニクス(株)

看護師のためのモニタリング講座

基調講演

座長:中馬 理一郎(新須磨病院 麻酔科)

「生体情報モニター50年」

演者:久保田 博南(ケイ・アンド・ケイ ジャパン(株)

看護師のためのモニタリング講座1

座長:寺嶋 克幸(三井記念病院 麻酔科)

座長:鈴木 利保(東海大学医学部付属八王子病院 麻酔科)

「手術室効率化の光と影 今一般病棟が危ない」

演者1:鈴木 利保(東海大学医学部付属八王子病院 麻酔科)

「Onco-Cardiology/Cardio-Oncology ~がん専門病院における循環器医の役割~」

演者2:志賀 太郎(がん研有明病院 腫瘍循環器・循環器内科)

「手術支援ロボットを用いた手術の導入 ~一般病院手術室の取り組み~」

演者3:櫻井 聡子(湘南東部総合病院 手術室)

「手術部における全手術患者の状況を示すガントチャートのステータスモニタおよびPC画面上への表示」

演者4:水野 樹(順天堂大学医学部附属順天堂医院麻酔科学・ペインクリニック講座)

看護師の為のモニタリング講座2

座長:石田 祐介(東京医科大学 麻酔科学分野)

座長:川原 玲子(がん研有明病院 緩和治療科)

「緩和ケアにおけるモニターの必要性」

演者1:川原 玲子(がん研有明病院 緩和治療科) 

「当院の周術期管理センターの活動について」

演者2:白木 敬子(杏林大学医学部付属病院)

「ICU看護師のための循環モニタリングと看護実践」

演者3:上石 響(がん研有明病院 ICU)

「クスリ視点で考える周術期管理のポイント」

演者4:根本 真記(がん研有明病院 医療安全管理部/薬剤部)

「麻酔診療業務でのタスクシフト・シェアを考える〜周麻酔期看護師の立場から〜」

演者5:宮坂 清之(聖路加国際病院 麻酔科)

吉田 奏(聖路加国際病院 麻酔科・周術期センター)

「オンコロジックエマージェンシー・・・何をどうモニターする?」

演者6:望月 俊明(がん研究会有明病院 救急部・集中治療部)

看護師のためのモニタリング講座3

座長:鈴木 武志(東海大学医学部医学科外科学系麻酔科)
座長:枝長 充隆(札幌医科大学麻酔科学講座)

「エキスパート看護師のためのモニタリングの基礎知識」

演者1:寺嶋 克幸(三井記念病院 麻酔科)

「Difficult Airway Management(DAM)における看護師の役割」

演者2:岩室 紀子(三井記念病院 ICU)

「患者情報の共有に関し、集中治療室看護師に望むこと」

演者3:高野 修身(神奈川県立がんセンター ICU科)

一般演題

0-1「LMA® ProSeal™を用いた婦人科腹腔鏡手術における換気モードAutoFlow®と従量式換気の換気パラメータの比較」

中西 俊之(名古屋市立大学大学院医学研究科 麻酔科学集中治療医学分野)

0-2「心臓手術後の重症呼吸不全に対し経肺圧測定を用いた肺保護換気により救命できた 1例」

谷川 義則(佐賀大学医学部附属病院 手術部)

0-3 演題取り消し

0-4「スガマデクス(SGX)投与後もTrain-of-Four(TOF)比は100%まで改善したのに対してFirst twitch(T1)が術前値まで回復しなかった重症筋無力症(MG)患者の一例」

澤田 雅世(千葉大学医学部附属病院 麻酔・疼痛・緩和医療科)

0-5「開頭手術においてクリアサイトシステム®と観血的動脈圧同時測定を行った1症例」

松野 理沙子(旭川医科大学 麻酔科蘇生科)

 

0-6「脳分離体外循環中に自動瞳孔記録計NPi-200により頻回に瞳孔所見を計測した一例」

堀江 栄之(仙台市立病院)

 

0-7「歯科・口腔外科領域の静脈内鎮静法における頸部聴診器の有用性」

佐藤 光(奥羽大学歯学部附属病院 歯科麻酔科)

 

0-8「Virtual Reality(VR)を応用した歯科治療中における緊急時対応の教育に関する試み」

久保 浩太郎(湘南デンタルケアインプラントクリニック 東京歯科大学口腔インプラント学講座)

 

0-9「持続血糖モニターにより1型糖尿病患者の術後の繰り返す低血糖に迅速な対応ができた1症例」

内藤 希(日本大学歯学部付属歯科病院 歯科麻酔学講座)

 

0-10「CASA(会話力賦活システム)の完成機(ミミヨリーナ®)により、会話成立率は66%から97%に改善された(第17報)」

浅田 章(すこやか生野)

 

0-11「電子聴診器とAI解析診断システムを用いた嚥下機能評価の試み」

大植 香菜(広島大学病院 歯科麻酔科)

 

0-12「Acoustic Respiration Rate(RRa)の精度に関する検討」

野地 善恵(福島県立医科大学医学部 麻酔科学講座)

 

0-13「息止め時に鼻翼・手指・足趾で測定した動脈血酸素飽和度の反応時間の比較」

有路 まい(山形県立中央病院 麻酔科)

 

0-14「麻酔導入後に誘因なく高カリウム血症と代謝性アシドーシスを認めた症例」

長門 真美(札幌医科大学附属病院 麻酔科)

 

0-15 演題取り消し

 

0-16「麻酔導入時に発症したKounis症候群の一症例」

有阪 理英(みつわ台総合病院麻酔科)

 

0-17「血液浄化施行中の経肺熱希釈法による心拍出量測定値低下は返血温が低いこと原因である」

中村 智之(藤田医科大学医学部 麻酔・侵襲制御医学講座)

 

0-18「非痙攣性てんかん重積の診断・治療にSedLine® EEGセンサーが有用であった1例」

藤原 凌(藤田医科大学 医学部 麻酔・侵襲制御医学講座)

 

0-19「遮蔽物存在下でのSpO2の測定に関する検討」

佐藤 璃奈(奥羽大学歯学部附属病院歯科麻酔科)

 

0-20「左房原発心臓肉腫に対し行った心臓自家移植手術での経食道心エコー検査の有用性と限界」

安部 和夫(東宝塚さとう病院 麻酔科)

 

0-21「高流量鼻カヌラ(HFNC)使用下鎮静手術における、睡眠時無呼吸(SAS)検査機を用いた呼吸状態観察の有用性」

山田 ことの(千葉大学医学部附属病院 麻酔・疼痛・緩和医療科)

 

0-22「遠位部前大脳動脈瘤クリッピングにおける直接刺激運動誘発電位を用いた術中モニタリングの経験」

高谷 恒範(奈良県立医科大学附属病院 中央手術部)

 

0-23「Estimated continuous cardiac outputを用いて大量出血が予想される拡大肝区域切除術を麻酔管理した症例」

吉松 文(宇部興産中央病院)

 

0-24「~とうとうきた!ダビンチXi3台目導入の現状~」

坪井 望美(公益財団法人がん研究会有明病院 MEセンター)

 

0-25「ロボット支援下前立腺手術におけるEEGヘッドセットAE-120Aでの脳波波形の検討」

植村 景子(奈良県立医科大学 麻酔科学教室)

株式会社DEPOC

医療支援事業部(担当:安岡 俊雅)


〒222-0033

神神奈川県横浜市港北区新横浜2-13-6第一K・Sビル5階
TEL : 045-471-0560

FAX : 045-471-0561
E-mail : monitor31@s-depoc.jp

第32回日本臨床モニター学会総会
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